ATSU LEATHER WORKS
【2026 エイジングワークショップ専用】LEATHER PANTS "Lily" The Ore純銀【レザーパンツ】
【2026 エイジングワークショップ専用】LEATHER PANTS "Lily" The Ore純銀【レザーパンツ】
受取状況を読み込めませんでした
大盛況のうちに終わった2025年革ジャンエイジングワークショップ。
ワークショップ終了後、大変多くのお客様よりお問合せを頂き、2026年も開催決定‼
11月7日(土)13時~ATSU LEATHER WORKS代官山店にて開催いたします‼
今回もスペシャルゲストに[モヒカン小川さん]をお迎えし、一緒にエイジング加工にも参加していただきます。小川さんによるエイジング解説もありますのでお楽しみに。
【エイジングワークショップ専用商品です】
2026年11月7日(土)に開催する「エイジング ワークショップ」参加者専用レザーパンツです。こちらは全て受注生産となります。
ワークショップ参加のお客様は、こちらのレザーパンツをご購入ください。
購入いただいたレザーパンツは、11月7日(土)のワークショップ当日Atsushi Toyama指導のもと、ご自身の手でエイジング加工を行っていただきます。
エイジング加工後、水洗い加工を行いワークショップは終了。
じっくりと自然乾燥させ、Atsushi Toyamaが仕上げを行い完成。
完成後、お客様へお渡しいたします。(配送可)
★「革パン・革ジャン エイジング ワークショップ」イベント詳細はこちら
サイズ(cm)

※単位はcm、 洗い加工のため多少の誤差がでます。あくまで目安とお考えください。
★パンツの長さ調整は、ワークショップ当日にご試着いただき調整を行う予定です。
■パンツのサイズ調整
※レザーパンツの「ウエスト、ヒップ、わたり、裾幅」の丈出し、丈詰めをお受けしております。
料金が別途かかりますので、ご希望のお客様は直接お問合わせ頂けますようお願いいたします。
■パンツのサイズ調整料金
・ウエスト、ヒップ、わたり、裾幅の丈出し 1ヵ所¥13,200~
・ウエスト、ヒップ、わたり、裾幅の丈詰め 1ヵ所¥8,800~
※料金は5cmを目安に設定しております。
5cm以上の場合はバランスを見て調整、お見積もりをいたしますのでご相談ください。
【お問合わせ】
TEL:03-6455-1351 / 公式LINE / 問合せフォームはこちら
【LEATHER PANTS "Lily" The Ore純銀】
ATSU LEATHER WORKS待望の「革パン」が遂に登場。
革は、ATSU LEATHER WORKSを代表するエイジング加工革ジャンにも使用される約1.3㎜厚タンニン鞣しのオリジナル茶芯ステアハイド。
理想的な茶芯を出すため拘りぬいたATSUのオリジナルレザーを使用することで、リアルなエイジングを表現。
バックポケットにはヌメ革を黒く手染めしたステアハイドを使用。
ヤマユリをイメージしたモチーフ「Lily リリー」をカービングで刻み込み、手にした人に「楽しみ」を与えたいとの希望が込められている。
カービングにはATSU LEATHER WORKS独自の装飾技法“The Ore” (ジ・オーア) を純銀で施し、レザーと純銀のダブルで経年変化を楽しめるATSU渾身の革パンをご堪能下さい。
【素材】
パンツ本体:タンニン鞣しオリジナル茶芯ステアハイド
バックポケット:ピット鞣しヌメステアハイド
※気候や革の状態を見ながら栃木レザー、ハーマンオーク社製のヌメ革を使い分けています。
The Ore:純銀(Pure Silver)
パンツ裏地:ポリエステル
ポケット裏地:綿
Share

ヤマユリのモチーフ「Lily」
ヤマユリのモチーフ「Lily」
「Lily リリー」は植物の「ユリ」をイメージしたモチーフ。古くからフランス王家の紋章としても使用され、ATSU LEATHER WORKS のロゴのモチーフにもなっている。
ATSUSHI TOYAMAの記憶の片隅に故郷で見た野生の「ヤマユリ」の姿が色濃く反映しており、力強さや荘厳さを表現。ヤマユリには「人生の楽しみ」という意味があり、Lilyを手にした人に楽しみを与えたいとの希望も込められている。
ビンテージライクな茶芯と
エイジング加工
ビンテージライクな茶芯と
エイジング加工
通称"丘染め"
長年の着用により茶芯がのぞく経年変化が楽しみな
多くのレザーフリークから
支持されているレザーです。
1着1着手作業でエイジング加工を施し、
革に表情を与えることで
ビンテージライクな雰囲気と着心地を実現。
外山篤によるレザーカービングとThe Ore
外山篤によるレザーカービングとThe Ore
「The Ore ジ・オーア」技法とは、古美術等で散見される天然鉱物等のみで作られた岩絵具をレザーに定着させた代表・外山篤発案の新技法。
外山氏は様々な革と日夜触れ合っている中で、従来の印象を塗り替えるアイデアと技術を長い時間をかけ、何度も破壊と構築を重ね生まれた「新しいカービングのカタチ」を提案しています。